地球外生命体

今年2026年の2月にとんでもないニュースが飛び込んできた

なんと

アメリカの元大統領であるオバマ大統領が

正式にUFOの存在を認めたのだ

そして3ヶ月後の5月にトランプ大統領が、これまで隠してきたそれらの写真、動画を何百点と公表してきたのだ‼️

これにはビックリだ、、

 

人類史上最大のビックニュース‼️

 

UFOや幽霊の話しをすると、人によっては

「また始まった、、あんたも好きねぇ〜」となり、

まったく耳を傾けてくれない人達が世の中にはたくさんいる

今回の公式発表は、

何度もUFOを見ている僕にとって、やっと無罪が証明された瞬間でもあった、、

なんせアメリカの国防長官直々による正式な発表なのだ‼️

 

だがら言ったっぺぇ〜‼️

ヤッホー‼️‼️

 

同時に「何故今になって認めてきたのか?」という疑問が残ったが、

その謎がさきほど、解けた‼️

 

夕飯後に妻と2人でアマゾンプライムで映画を見たのだ

タイトルは

「エイジ オブ ディスクロージャー 真実の幕開け」

この映画は、アメリカ政府が80年間隠蔽してきた事を、内部告発者達によって暴露されたドキュメンタリー映画なのだ

内容は

アメリカ政府は80年前からUFOはもちろん、宇宙人の存在も知っていて、

墜落したUFOの残骸、操縦していた宇宙人の遺体も回収していたのだ‼️

 

これらの事実は、超極秘で、

事実を知っている軍関係者達は全員、

「この事実を他人に話したら、無期懲役か死刑に処する」の書類にサインさせられたらしい

 

にもかかわらず

この映画制作にあたり、命をかけて出演し、情報を提供してくれた人達が凄い

 

現職の国務長官

元軍事司令官

ICBM発射管制塔当者

元情報機関職員

連邦議員

など、アメリカの国家機密を担当していた人達が多数出演しているのだ‼️

 

社会的信頼度が超高い人達ばかりが証人として出演しているのだ‼️

 

そこいらの陰謀論者が出演している映画とは質が違うのだ‼️

よくあるUFOの映像や目撃談などの映画とは根本的に違うのだ‼️

 

 「のだ‼️」を4連発してしまったのだ‼️

 

この映画は去年2025年に公開され、

隠蔽の事実がバレバレになり、

それまで国会でUFOの質問をされても、全面否定してきたアメリカ政府だが

この映画で隠蔽にも限界がきてしまい、

ついに、今年の2月に正式にUFOの存在を認め、5月に公式に発表した訳だ、、

 

やったぁ❣️

おめでとう御座います❣️❣️

 

命をかけて内部告発してくれ、証言してくれた方々に感謝です‼️

 

世の中、面白くなってきましたねぇ〜

まさか、自分が生きている時に

こんな日が来るとは、、

長生きはするもんですね‼️

人生、面白すぎますね❣️

 

今回のアメリカ政府の公式発表は氷山の一角に過ぎないので

 

今後益々、暴露されて新たな事実が公表されるはず

生の宇宙人を見れる日も近いよ‼️

大槻教授も「負けたぁ〜」って思ってるね、、

 

 

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こんな会議も近々行われそうだね

 

現時点で、4種類の宇宙人が地球で暮らしているらしいよ

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右から

レプティリアン、ノルディック、グレイ、インセクトイドでそれぞれ違う星から来てます

こんなんが米軍施設内で一緒に仕事しているらしいよ‼️

ありえねぇ〜‼️‼️

凄すぎ❣️

見てぇ〜❣️

 

ノルディックとは直ぐに友達になれそうだけど、

見たいのは左端の仮面ライダー‼️

 

 

今後、夜空を見る感覚が違ってくるよね‼️

 

映画でも、言ってましてが

これらの宇宙人達が地球にいる理由は

人間が持つ核を監視しているみたいよ

核爆発は彼らにとっても都合が悪いみたい、、

 

宇宙人が監視してくれてるなら安心だよね❣️

 

発射しようとすると、コンピュータが誤作動をおこし発射できないみたいよ

 

 

宇宙人君ありがとう、😭

 

暗いニュースばかりの世の中に、希望の光だよね

 

AIと、宇宙人と、天皇率いる日本人が今後の地球を楽しくしてくれる感じがします❣️

 

今回の映画のタイトルは去年公開された

「エイジ オブ ディスクロージャー」

 

今年の7月に公開されるスピルバーグの映画のタイトルは

「ディスクロージャーデイ」です

タイトルが似ているので間違えないようにね‼️

 

レプティリアンに会える日も、もう少し、、

おやすみなさい💤

 

僕のUFO目撃話はまた次ね❣️

ちなみに3日前にも、見ましたよ‼️

 

 

 

 

田舎暮らしの幸せ❣️

今年から田んぼをやっている

家の裏の畑を一部分、田んぼに変えて、裏山から沢水を引いた

立派な田んぼの出来上がり

 

夫婦2人で無理なく管理できる程度の広さが、これまた良い‼️

2畝くらい、、

 

広大な田んぼは、管理が大変、、

何をするにも体力と気力が必要になり、雑草対策は泣きが入る😭

 

友達から無農薬の種籾を分けてもらい、ハウスで苗作りをする事2ヶ月間、、

途中バッタに少し食べられたが

いつでも植えができる感じに苗は育った、、

しかし

雨が降らず、なかなか田植えが出来なかった、、

 

ついに長雨が続き、

無事田植えが終了❣️

 

夫婦で一本一本手植えをした

 

一本植える度に

「ありがとね、大きくなってね‼️」

 

手植えとは言え、小さな田んぼなんで、腰がやばくなる前に田植え完了、、

 

鹿避けのネットも張り終わった

 

田植えから2週間

まだまだ小学生1年生の苗だが、強風にもしっかり耐えているところを見ると、とりあえず根付いたらしい

 

ここまで来れば、こっちのもんだ‼️

 

田んぼも畑も、家の近くが良い‼️

 

毎日声をかける事ができるからだ、、

 

とりあえず毎日必ず観察する事が大切なのだ

 

何もしなくてもいい

観察し、声をかけるだけで、成長が違うのだ❣️

これマジっすよ‼️

 

種子島に移住して、14年

いろんな作物を育ててきた

安納芋、ピーマン、茄子、里芋、落花生、生姜、マンゴー、バナナ、パッションフルーツ、アボガドなどなど、、

どれも愛情をかけて楽しみながら育ててきたが

米を育てるワクワク感はダントツなのだ❣️

 

芋がなくてもバナナがなくても、生きていける、

 

しかし米がなくては、、、

 

アジア人にとって、米作りというものは、特別な感情が入り込むのである、、

 

毎日夕方、田んぼを観察に行く、

特別変わった事もないのは百も承知だ

この時期帰り道には、ニガタケのタケノコが沢山生えている

より太いタケノコを2〜3本ポキっと折り収穫、、

歩きながらタケノコの皮を剥き、剥いた皮はそのまま道に捨てる

捨てられたタケノコの皮は自然に山の肥やしになる、、

なんて素晴らしいシステム‼️

 

ナイロン、ビニールを山に捨てる罪悪感とは大違い❣️

 

そして、そのタケノコは、その晩の味噌汁の具になる‼️

 

新鮮な旬の物をタダで簡単に味わえる田舎暮らし、、

なんて幸せなんでしょう❣️❣️❣️

 

このブログを書いている最中でも

家の外では、得体の知らない動物が鳴いている

「ピョーン バッバ ピョーン バッバ」

 

鳥なのか?獣なのか?虫なのか?

謎なのが面白いのだ‼️

いろいろ勝手に想像するのが面白い、、

 

都会では味わえない生活が、ここ種子島にはある

 

この時期、車で道を走れば、

島中新緑だらけ‼️

 

360度、淡い緑色に包まれた瞬間、

この上ない幸せを感じるのだ‼️

 

「お金がなくても、ここでなら生きていける」と、思う瞬間でもある、、

目にも優しいし、

心にも優しいのだ、、、

 

無農薬やオーガニックの野菜も素晴らしいが、

やっぱり野草が一番❣️❣️

 

人間の手が一切かからないで自然に生えてきた野草、、

科学では分かり知らない栄養素がいっぱい詰まってるに違いない‼️

 

ここ種子島は、野草天国でもある、、

 

亜熱帯でしか育たない植物、

寒冷地でしか育たない植物

 

そんな両極端な植物が共存できるのが種子島の魅力である❣️

 

今回は、田舎暮らしの良さ

そして、改めて種子島の良さの話しでした

 

まだ鳴いているよ、、

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

緑色の空

昔、妻と小学生の息子を連れてトンガ王国に1ヶ月間遊びに行ったことがある

何故にトンガ王国なのかというと、

ちょうどその時、西暦が2000年に変わる時期で、トンガ王国は地球の日付変更線上にあるため、地球で一番早く2000年を迎えられる場所だからである

 

1999年の12月にトンガ王国に向かった

 

当時日本からトンガ王国までの直行便はなかったので

フィジーまで飛んで、そこで乗り換えてトンガに向かった

トンガ王国の国際空港は僕が今まで行った国際空港でダントツで素朴な空港だった

 

国際空港とはいえ、滅多に飛行機の利用がないため

普段は牧場として使われているので、数多くの牛が放牧されていた

飛行機の離着陸の時だけ、係の人が牛を追い払うシステムなのだ、、‼️

普段なら緊迫したムードの入国審査も、ここでは汚れたTシャツを着た係員がニヤニヤしているだけで、

カバンの中身、持ち物チェックなど一切なし‼️

完全フリーパスなのだ‼️

 

空港からバスでトンガ王国の首都であるヌカロファに移動した

ここでまたビックリ、

首都なのに信号機もなく、ほとんどの道が未舗装でヤシの木が生い茂っていた

今まで行った各国の首都の中で、これまたダントツに田舎だった‼️

どんな発展途上国でも、首都くらいは

そこそこの街があるのが普通だ、、

 

それでもトンガ王国の街は清潔感で溢れていた

東南アジアのように、ゴミとホコリにまみれた街とは正反対で

街中何処を見ても、キチンとしていてゴミ一つ無く、綺麗な花が至る所に植えられていた

 

今まで行った発展途上国の中で、これまたダントツで清潔感のある国だった‼️

 

そんな首都ヌカロファを離れ、船で約2時間かけて離島に渡った

船と言っても、その離島に行く定期船は存在しないので港にいた漁師さんと交渉して、漁船をチャーターしたのだ、、

 

2時間かけてやって来たのは、エシオマアフ島だ、、

 

どんな離島でも港くらいはあるもんだ

しかし、この島には木製の小さな桟橋があるだけでまともな港が存在しない

チャーターした漁船ではその桟橋は水深が浅すぎて接岸出来ないのだ

仕方なく、島になるべく近づいてもらい

海の上で降りて、荷物は濡らさないように頭の上に持ち上げ、腰まで海水に浸かりながらの上陸だった‼️

途中、ビーチサンダルの片方を海に流したが、回収するより、頭の上の荷物を優先するしかなかった、、

今思えば、半端ねぇ上陸っす、、

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さて、この島で2000年を迎えるのだ、、

 

しょっぱなからワクワクドキドキのスタート❣️

 

迎えに来てくれたのは、英語も日本語も話せない生粋のトンガ人だった、、

もちろん僕達がトンガ語を話せる訳がない、、

 

言葉が1ミリも通じない離島での1ヶ月の生活が始まった

 

しかもこの島には、水道、電気、ガス、電話などが一切無いのだ‼️

凄すぎっ、、

いきなりウルルン滞在期のスタート‼️

 

僕達の寝泊まりする宿も半端ない宿だった

 

6畳くらいの広さで、地面に穴を掘り そこに4本の柱をたて

屋根には椰子の葉をのせ、壁は布を垂らす、、

 

僕でも半日あれば完成する程度の掘立て小屋だった

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しかしながら、この小屋は亜熱帯トンガにとっては超快適な空間だった

隙間から入ってくる風が心地よいのである

 

猛獣もいなく、台風も来ないトンガでは

こんな小屋で十分なのである、、

 

毎日、釣りして散歩して寝るの繰り返しだった

この島に米は無く、朝昼晩、芋だけを食べ続ける毎日‼️

いろんな種類の芋があるので、最初の3日間はバラエティーに富んだ芋を堪能していたが、

米文化で育った我々にとって、種類が違えど芋は芋、、

飽きてくるのだ、、

米食いてぇ〜と叫んでも、椰子の木と芋があるだけ、、

 

この島は亜熱帯にもかかわらず、常に風が吹いているため、

東南アジア特有のジメジメした感じが全くなく、

日陰は肌寒いくらいで、

サラッとしているのだ、、

 

今まで行った亜熱帯で、これまたダントツで過ごしやすい場所だった‼️

 

無事、地球で一番早く2000年も迎えられることができ、

ついに帰国の時が来た

お世話になった島の家族に涙の別れをし、再びフィジーに戻った

フィジーで一泊し、翌日の便で成田空港に向かう予定だ

 

1ヶ月間のウルルン滞在も終わり、明日は日本という最後の晩に

小学生の息子が熱を出して寝込んだ、、

 

夕飯を食べに行く事もできないので、

妻が息子の看病をしてい間に、僕が夕飯を買い出しに街に出かけた

 

ちょうど夕方で、街には多くの屋台が並んでいた、

全部美味しそう❣️

何故に屋台はワクワクするんでしょうね‼️

 

ゆっくりと屋台周りをしたかったが、宿で待っている妻子がいるので、

とりあえずカレーをテイクアウトした

 

フィジーはインド人が半数いるため、カレーのレベルが高いのだ、、

 

カレーのテイクアウトを3つぶら下げ、妻子が待つ宿に向かう途中、

夕焼けでオレンジに染まってた西の空が、だんだんと色が変わっていくのを感じた

オレンジだった空が、緑色になったのだ‼️

 

気がつくと西の空だけでなく、空一面360度全部が緑色‼️

グリーンの色付きメガネをかけて世の中を見ている感じ、、

空が緑色だと、全ての物が緑色に見えるのだ、、

 

初めての現象にビックリした僕は、屋台のおじさんに

「見て見て、空が緑色だよ、凄いよ!」

「僕はこんな現象初めてだけど、フィジーでは度々あるの?」

と聞いて見たが

片言の僕の英語が、フィジーのおじさんに通じる訳もなく

おじさんはニヤニヤしながら、うちのカレーも美味いから買えと言うだけだった

 

真相は分からぬまま、緑色現象は約1時間以上続き、徐々暗闇に変わっていった、、

 

栄養満点のカレーのおかげで、息子の熱も翌朝には下がり

僕達は無事に成田に向けて離陸した

 

今回はトンガでのウルルン滞在期と、不思議な緑色の空の話しでした

 

帰国後、ネットで緑色の空を検索してみたら

湿気が多い日没時刻に、超稀におこる自然現象らしいことが判明した

 

太陽がしずむ直前に一瞬だけ緑色に光るグリーンフラッシュとは別な現象である、、

 

 

 

 

 

 

 

 

 

マップス彗星接近 彗星って何?流れ星と違うの?

種子島は星空の満点率が非常に高い場所である❣️

「田舎や離島なら、何処でも満点率が高いんじゃないの!」と言いたい気持ちはわかりますが、

海外も含め、いろんな田舎や離島で星空観測をしてきたが、この島より満点率の高い場所は僕は知らない

 

種子島を超える満点率の場所は、サハラ砂漠の真ん中以外無いのでは?と思うくらい、いつも満点なのである

 

そんな種子島で今夜は「マップス彗星」が見れるというニュースが入り込んだ‼️

さっそく夕食後に車を走らせ見晴らしのいい場所に行ってみた

しかしながら、まさかの曇り空で彗星は見れなかった、、

種子島でも曇りの日もありまする、、

 

ところで、みなさん

彗星と流れ星の違いは分かりますか?

天体に詳しい人なら常識的に知ってますが、実は僕、最近知りました

 

まだ知らない人に簡単に説明します

 

流れ星とは、宇宙を漂っている岩が地球の大気圏に突入した時に光を放って地上に向かって降ってくるので、一瞬だけ見れます

大気との摩擦で岩が燃えるもんだと思ってましたが、違うんです

詳しくは知りませんが

摩擦で燃えるのではなく、プラズマが関係して光を放つらしいです

 

毎日、大小さまざまな流れ星が何万個も地球に降り注いでますが

ほとんどの流れ星は、地上に落下する前に燃え尽きてしまいます

私たちが見る流れ星が、一瞬だけ流れて消えるのは大気中で燃え尽きたからなんです

 

燃え尽きないで地上に落下する流れ星を隕石と言います

火球もそれの仲間である

 

2013年にロシアに落ちそうになった隕石は凄かったですよね‼️

地上に落下する直前で粉砕したので、大惨事にはなりませんでしたが、

あれが地上に落下したら、、ヤバすぎでしよ

あの時の地上直前での隕石粉砕は謎が謎呼ぶ事件でしたよね

何らかの知的生命体が隕石の後ろからやって来て、粉砕してくれた可能性があるんですよ、、

 

疑ってる人は下記から確認してね

https://youtu.be/BYNeBnqYM0Y?si=68LrL17awktupofk

 

話は戻り

宇宙には大小さまざまな岩が集合している場所が何ヶ所かあり、

それらは太陽の周りを我々地球と同じくまわっているため、

その集合している場所が地球に近づくと、流れ星がたくさん見えるんです

いわゆる、「何とか流星群」がそれだ‼️

有名なのは「獅子座流星群」だね

 

そんな流れ星とは違い

彗星とは、岩ではなく氷の塊なのだ

氷と言っても、かなりデカいよ‼️

そんな氷の塊が楕円形の軌道を描きながら太陽の周りを定期的まわっているのである

その周期は、数十年の物もあれば、数百年から数千年の物もある、、

数十年前にハレー彗星が地球に近づき、太陽でUターンし遠ざかって行きました

そんなハレー彗星も楕円の軌道で太陽の周りをまわっているので、いつの日か必ず戻って来て我々地球人に姿を見せてくれます‼️

 

私たちが地球から見える彗星は、ほとんどが太陽系内をまわってます

 

そんな彗星が太陽に近づくと、太陽の熱で氷の表面が蒸発しガス状の物を出す

そのガスが、いわゆる彗星の尾だ、、

 

彗星は流れ星と違い、遥か彼方からやってくるので、

流れ星の様な一瞬で消える訳でなく、彗星を観測出来る日は、何日も続き

ぱっと見は止まっている様に見えるのである

 

ところで、つい数カ月前に現れた「3iアトラス」はちょっとばかり別格な彗星でしたね❣️

我々が見る彗星のほとんどは太陽系内の彗星だと先程言いましたが

「3iアトラス」は太陽系外からやって来た彗星なんです

そのため二度と見る事はできない彗星でした

それだけでなく、今までの彗星の常識を覆えすような動きをしてた為、

別惑星からの宇宙船説もささやかれましたね

 

彗星なのに電波を発してる

突然色が変わる

尾の向きが逆になった

など、摩訶不思議な彗星でした

 

ケンブリッジ大学の天文学教授でさえも、

「今回の彗星は人工物の可能性が高い」と発表したくらでした

 

3iアトラスが宇宙船かどうかは僕には分かりませんが、

世界中の科学者達がいつになく目を輝かせて観測していた事は確かです

 

地球から遠い所を通過する彗星なので、詳細な観測が出来ない状態でした

一つだけ詳細に観測できる方法がありました

それは、3iアトラスは火星のすぐ横を通る軌道なので、火星にある火星探査機を使えば詳細な画像を見る事ができたのです

火星探査機からの画像はNASAが管理してて、ネット上で一般公開もしているため、

科学者達は10月3日に3iアトラスが火星の横を通過する画像を心待ちに待っていました‼️

 

世界中の科学者達を悩ませた正体不明の不思議彗星が別惑星からの宇宙船なのか?普通の彗星なのか?

ついに10月3日、火星探査機の画像で明かされるのです‼️

 

その日がやって来ました、、、

 

しかし、、、

なんと10月3日 突然NASAが閉鎖しちゃいました、、

 

えっ‼️

閉鎖?なにそれ、、、

 

正式にはアメリカ政府の閉鎖で、NASAもアメリカ政府管轄なので閉鎖状態になりました

 

いまだに閉鎖とは何かは僕には理解できませんが、

 

NASAが閉鎖された為、火星探査機からの画像は見れませんでした

超ガッカリ、、、、😮‍💨

 

何故このタイミングで画像がシャットアウトされるのか?

理解に苦しみました

 

NASA以外にも世界には巨大な天文施設があり、

それらの施設も毎日星の画像を一般公開しています

 

なぜか、それらの施設もNASA同様に閉鎖シャットアウトした事にも驚きました

世界中の天文施設が同時に閉鎖したのです

 

そんな偶然、ありますかね?

 

意図的に我々一般市民には見せないようにしたのでは?と考えちゃいますよね、、

 

数日後に閉鎖は解除され、再び火星探査機からの画像を我々は見る事ができましたが、

時すでに遅し、、

3iアトラスは、火星から離れてしまい詳細な画像は夢に終わってしまいました

 

未知との遭遇のチャンスが直前の「NASA閉鎖」という結末でオジャンで終わりました、、

 

あの彗星の正体は何だったんでしょうね

NASAの正式な発表によれば、3iアトラスは普通の彗星だったらしいけど、

あやしいよね❣️

 

今回は彗星の、お話でした

 

スティーブン・スピルバーグ監督最新作「ディスクロージャー・デイ」が夏に公開されますね

 

種子島には映画館がないので、鹿児島に上がって見るつもりです

楽しみ、、、

 

 

 

 

 

 

 

石垣島の黒糖君のお父さんの話、、

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戦争が始まり

殺してやりたい奴がいる

奴を殺すために

原爆で1つの街を吹き飛ばした

でも奴以外に多くの物や人が犠牲になった

 

これではダメだと、

湾岸戦争では、よりピンポイントで軍事施設を攻撃した

それでも、戦争には関係ない物や人達が犠牲になってしまった、、

 

これではダメだと、

今回は、よりよりピンポイントで

イランの親分がいる建物だけを攻撃した

犠牲者は以前よりかなり減ったが

それでも、犠牲になった物や人がいた

 

では、殺したい人だけを超ピンポイントで攻撃できる兵器を開発すれば犠牲なしの戦争で終われるのか?

 

それでも犠牲はある、、

なぜなら、殺された人には悪の心も善の心もあり、また何千億という戦争には無関係なミトコンドリア達も共存しているのだ

その善の心や、ミトコンドリア達が犠牲になってしまうからだ、、

 

100点満点の戦争の終わらせ方は

殺したい人の「恐怖、支配、暴力、妬み、恨み」などの悪な心だけを破壊する事だ、、

 

石垣島の黒糖君のお父さんが言ってた言葉を引用しました

 

 

 

https://www.youtube.com/live/TH-yzr0dWAI?si=I39HS42BGVAabnLv

 

 

 

種子島の「村咲食堂」

種子島に移住し、13年が過ぎ

やっと村の人達の顔と名前が一致してきた今日この頃である

 

今日は月に一回の「村咲食堂」の日だった

食堂と言っても、村の老人達を公民館に招き昼食会をするだけなのだが、

これがまた面白いのである、、

歩けない老人は車で迎えに行ったり、車椅子を押したりして20人くらいの おじぃとおばぁが集まった

 

一人暮らしの老人が多いこの村は、同じ村に住んでいても家から出ないため 何年も顔を合わせないって事が当たり前になっているのが現実である、、

 

そんな老人達が一年前から 月に一度は昼食会で顔を合わせる事になったのだ‼️

 

素晴らしい❣️

拍手‼️

 

「あばやぁ‼️あんたさん生きとっかい?とっくに死んだと思っとったわ‼️ワッハッハ❣️」

なんて会話が飛び交う昼食会だ、、

 

今まで家に閉じこもりだった老人達が、月に一回の昼食会を楽しみに待つようになり

元カノや元カレと一緒にご飯を食べるのだ‼️

おばぁ達の会話が最高に面白いのである、、

 

村の農家さんや漁師さんから分けてもらった食材で、ボランティアで集まった仲間達で作るので、一食200円という格安食堂なのである、、

 

気が早い老人達は、2時間前には集まってしまい、井戸端会議をしながら 「いただきます」を待つのだ

井戸端会議の様子はこちらからどうぞ

https://youtu.be/Sm5o5w7ElLg?si=1H8Qq3WbCJOLvt-Z

種子島弁が炸裂してます❣️

 

そんな訳で、今回は種子島の村咲食堂の話でした

 

 

 

 

 

 

 

今度の選挙は?

高市政権がまさかの解散、、

表向きはの理由は、改めて国民の意見を聞きたいらしい

戦後80年が経ち

現在は令和なので、あの戦争は過去の話よ!

ってのは間違い、、

あの敗北で、日本とアメリカが親分と子分の関係になり、

その関係はあの時から何も変わらず現在まで継続中なのである、、

 

毎月2回、東京で行われている「日米合同委員会」‼️

ここで決められた政策は絶対的であり、日本国憲法を超える決定権があるのだ、、

日本のトップ官僚とアメリカの偉い人が日本の未来について話し合う会議だが、当然のごとく親分の言い分には逆らうことができないのが子分のつらいところ、、😓

全て親分の都合の良い様に決まってしまうシステムなのだ、、

この会議、戦後間もない頃から2000回くらいやってるが、その日程や内容は極秘で、決して公には公表されないのである

しかもその会議で決まった極秘政策の内容は、政治家のトップである総理大臣でさえも、1ミリも知る余地は無いって事が凄い‼️‼️

https://youtu.be/EjW9ruLnlN4?si=bJawHsDnhmX_Atf3

 

国会で右と左に別れて、いろいろ話し合っている様に思えるが

実は、

国会が行われる前に、前もって質問内容は提出する義務があり、

その提出された質問は一度官僚の元に行き、

官僚がその質問内容を日米合同会議に提出し、親分が都合の良いように回答し、

その回答用紙を国会で大臣達は読み上げる訳だ、、

 

ようするに、次の国会の議題や、質問内容は全て日米合同委員会にまわされ、そこで親分の都合のいいように回答された紙を見ながら、国会答弁が行われているのだ、、

国会の総選挙で選ばれた石破総理や高市総理なども実は形式的な選挙であり、

日米合同委員会で、次の総理大臣は決まってるのだ‼️

全部茶番っす、、

 

日本という国は、政治家の上に高級官僚がいて

その上にアメリカがいるシステムなんですね、、

 

この様なシステムがこのままである限り、日本は何も変わらないのである‼️

 

消費税や移民などを指摘する政党は多いが、

この問題を指摘している政党は少ない

 

このままこのシステムでやって行くのもいいが、

あまりにも巨額な金がアメリカに流れてしまうのはどうかと思う、、

 

アメリカと他国の紛争問題に日本が巻き込まれるのもやめてほしい、、

 

アメリカでヤバすぎて売れない物を、日本に売り付けるのも勘弁して下さいませ

同盟国というのは、親分子分の関係ではなく友達の関係であるべき、、だよね❣️

 

移民問題

日本の文化をリスペクトし、日本を愛してくれる外人ならどんどん来てくれ❣️

それ以外の外人達よ、

今は日本人が自分達の事で精一杯の時期なんで、移民は勘弁してくれ、、

 

今回の選挙、

僕は日米合同委員会システムを変えてくれる政党に清き一票を入れたいと思います❣️